大進洋行

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みなさんこんにちは!
今日は4月19日、19日は語呂合わせで
トークの日だそうです。
トークと言えば嫁さんとはバカ話か
冗談かケンカしかしません。
そろそろ愛の睦言でも囁くべきでしょうか、
そんなこと一回もしたことないけど(笑)
だからこそ今日はトライしてみます、
十中八九キモいとか言われますが(´;ω;`)


さて!そろそろ本題に入らせていただきましょうか!
今回紹介させていただく商品は
いつもとは毛色の違うものにしようと思います!
今日はカメラ!しかもデジタルではなくフィルム!
ニコンの現在でも人気のある名作カメラ
FMシリーズの2のチタンボディバージョンです!
早速紹介させていただきます!


現代もデジタル一眼レフ業界では
キャノンと人気を二分するニコンは元々
軍用レンズがメインのメーカーだったことは
マニアにとっては常識だと思いますが
一般の方はあまり知られていないと思います。


日本初の計器メーカーである東京計器の光学部門と
やはりこれまた日本初のガラスメーカーである
岩城硝子の反射鏡部門が統合して後のニコンである
日本光学工業株式会社が大正6年に設立されました。


その後世界大戦で2度狙撃銃のスコープや
光学式の距離計や双眼鏡などを製作し
軍事産業を支えましたが、終戦後は
これらは必要がなくなりましたので
レンズ製造のノウハウを生かして
カメラを制作することになりました。
そして現代も一眼レフとレンズのニコンという
立ち位置となっております。


今回のアイテムはその中で今も
人気を誇るFM2/Tというモデルになります。
特徴としては当時世界最速の
シャッタースピードとストロボの同調が
出来てしかも軽いという物凄いマシンでした。


元々は初代FMをより高速化しFM2
更にストロボ同調を高速化したNewFM2
そこからチタン化により堅牢化したFM2/T
といった進化によりFM2/Tとなっております。


これはFM2シリーズは高性能かつ
当時60,000円前後ですから今の物価でしたら
100,000円くらいの感覚で買えたので
FM2シリーズはロングセラーとなりました。


本体だけでなくモードラも付属していて
現代も当時を懐かしみ買い直したい、
現代だからこそ敢えて銀塩一眼やってみたい、
そんな需要に応える定番アイテムとなっていますので
もう30年以上前の発売にも関わらず
フィルムカメラなのにこんなに!という
査定額になりました。


冒頭でも述べた通り元々は軍用でしたので
タフネスが強いのか今も不具合なく使える個体が
普通に存在しているのもポイントが高いです。


当店ではこういったカメラ/レンズ類も
喜んで査定させていただきます!


キヤノン、ニコン、ソニー、コニカミノルタ、
パナソニック、オリンパスなど!
海外ならライカ、ローライ、ハッセルブラッド、
カールツァイスにコダックなど!
何でも大歓迎です!ぜひ当店までお越しください!


お客様のご来店を心よりお待ちしております。




大進洋行 株式会社 大曽根店
年中無休                
営業時間AM9:00~PM8:00    
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カサブランカだんけい通1階
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価格 ¥14,000

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